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保護者の部バックナンバーへ2017年作品一覧

『涙が出たのは頑張った証拠。母は君のことを誇らしく思うよ。神様もちゃんと君のそばで、栄光の架橋をかけてくれたね。多くの人たちの支えがあったからこそだね。これからも感謝の気持ちを忘れず…… (続きを読む→)

 
No.2 『 受験を終えて 』      広大附属中・清心中・女学院中/Oさん

 わが家が多くの塾があるなかで、家庭学習研究社を選んだ理由は、長女が小学一年生の頃、公園であるお母さんとの会話のなかで、「女の子なら四年生から家庭学習研究社に行けばまちがいないらしいよ」との一言でした。……(続きを読む→)

No.3 『 履き違えた愛情 』  清心中・女学院中・近大附広島中東広島/Kさん

娘が家庭学習研究社に通い始めたのは四年部からだった。ドラマ「下剋上受験」ではないが、私は四・五年部、娘とつきっきりで一緒に勉強した。ただ「勉強しなさい。」と言うより、苦しい時も一緒に勉強する方が娘に……(続きを読む→)

No.4 『 私の役割 』 広大附属中・学院中・修道中・ラ・サール中/Kさん

息子は附属と学院の合格発表の掲示板で自分の受験番号を見つけた時、嬉しくて涙がこみ上げてきたそうです。学院生になりたくてこれまでの人生の半分以上、沢山の事を我慢して勉強を頑張ってきました。風邪をひいた時も……(続きを読む→)

No.5 『 息子の成長 』       学院中・修道中・中等教育/Sさん

三年生 二月
我が家みたいな共働きに中学受験なんて出来るのだろうか。 親の不安とは裏腹に、楽しい楽しいと重たいリュックを背負い好きな本を片手に ……(続きを読む→)

 
No.6 『 娘の中学受験見守り日記 』   清心中・女学院中/Tさん

1月21日(土)5時、積雪が気になり飛び起きた。ここ数日間、ずっと天気を気にしながら過ごしていたので、車で駅に向かえそうな状況に思わず安堵した。まだ熟睡している娘を見る。親の方が『大丈夫?』と思う程……(続きを読む→)

 
No.7 『 出会いに感謝 』   広大附属中・清心中・女学院中/Nさん

 「おなまえもかけないの?」と先生に言われて泣いたと、試験場から目を腫らして出てきた娘を見てショックを受けた。お受験対策をまったくせずに小学校受験の模試を受けさせた私に一番の責任があるが、文字習得は小学……(続きを読む→)

No.8 『 信じた先に見えたもの 』  清心中・女学院中/Hさん

「行ってきます!」  
力強い口調で清心の入試会場へ入って行った娘。華奢な後ろ姿が、いつもよりたくましく見え、私は涙が込み上げてきました。……(続きを読む→)

No.9 『 遠くへ、遠くへ、飛んでいけ 』  学院中・修道中・城北中/Sさん

「お母さん、ダメでも死ぬわけじゃないよね。行ってきます!」  
 学院の入試会場、いよいよ校舎に入るというタイミングで息子がつぶやいた言葉。あぁ、とうとうこの子は腹をくくったんだな。……(続きを読む→)

四年生後期から家庭学習研究社で塾通いがスタートしました。
ある日、「塾へ行かせて下さい。受験したいです」と言った一言から始まりました。それは夢に向かって頑張りたいという思いからでした。……(続きを読む→)

※寄せられた作品の中からいくつかをご紹介しています。
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